Office for Macのインストール作業を行う際,
「開発元が未確認のため開けません.」もしくは、「ファイルが壊れているため開けません.」という警告が表示される場合は、
以下、方法で解決することが出来ます。
この警告を回避してインストールを行うためには,未確認の開発元のアプリケーションでも
インストールすることができるよう特別に権限を与える必要があります.
権限を与えるには,「一時的に許可を与える方法(推奨)」と「システム全体の設定を変更してその後元に戻す方法」があります.
上記ご確認の上,ソフトウェア配布管理システムにてOffice 2019 for Macのご利用をお願い致します.
「インストーラの確認と実行」画面について不明な点は,こちらのマニュアルをご参照ください.